「地域密着型金融推進計画」策定について
当金庫では、「中小・地域金融機関向けの総合的な監督指針」の主旨を踏まえ、「地域密着型金融推進計画」(計画期間 平成19年度~平成20年度)を策定いたしました。
Ⅰ「地域密着型金融」 とは?
「金融機関が顧客との間で密接な関係を長く維持することにより顧客に関する情報を蓄積し、この情報を基に貸出等の金融サービスの提供を行うことで展開するビジネスモデル」(金融審議会金融分科会第二部会報告(15年3月27日))と定義されております。
Ⅱ当金庫の地域密着型金融推進計画の概要
当金庫は、地域の経営環境や当金庫の経営特性、前回の「地域密着型金融推進計画」の取組み状況と成果等も踏えた上で今回実施する「地域密着型金融推進計画」を策定しました。
その概要については下記をご参照下さい。
なお、進捗状況につきましては、半期毎に当ホームページで公表いたします。
- 地域密着型金融の取組み状況について(平成21年度)
- 地域密着型金融の取組み状況について(平成20年度)
- 地域密着型金融の取組み状況について(平成20年度上期)
- 地域密着型金融の取組み状況について(平成19年度)
- 地域密着型金融推進計画(平成19年度~平成20年度)
- 「地域密着型金融推進計画」(17年8月当局に提出)
- 「地域密着型金融推進計画」の進捗状況(平成17年9月末現在)
- 「地域密着型金融推進計画」の進捗状況(平成18年3月末現在)
- 「地域密着型金融推進計画」の進捗状況(平成18年9月末現在)
- 「地域密着型金融推進計画」の進捗状況(平成19年3月末現在)
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